AirDropでデータを共有する方法

AirDropでデータを共有する方法

バックアップを共有することでApple IDが異なる端末にもデータを同期できます。AirDropでバックアップを共有する方法を紹介します。Apple IDが異なる場合はデータは自動で同期されません。

  1. バックアップをエクスポート
    設定画面のバックアップをエクスポートをタップします。

  2. エクスポート先にAirDropで
    追加ボタンをタップするとテンプレート一覧画面が表示されます。既に準備されているテンプレートを使用できます。テンプレート選択すると、いくつかの項目が自動的に追加されます。

  3. AirDropで送信したい端末が表示されない場合
    下記のリンク先を参照してください。
    https://support.apple.com/ja-jp/HT204144

  4. バックアップをインポート
    送信先の端末でEasy Pass2が起動するのでログインします。ログイン後にインポート確認アラートが表示されるのでOKをタップするとインポートできます。